Tabublog

プロデュース思考で世の中を面白く


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

クリストファー・ノーラン監督の映画「インセプション」からセールスの極意を受け取る【セルフプロデュース】

クリストファー・ノーラン監督といえば2020年公開予定の「TENET テネット」も期待大ですが「ダークナイト」シリーズ、「インターステラー」、「ダンケルク」などビッグバジェットで作家性を発揮し続ける、 …

隠れた「才能」の見つけ方と育て方【セルフプロデュース】

もう10年くらい前の映画になりますね「さよならドビュッシー」を監督された俳優で映画監督の利重剛さんと 私が大学生の頃、親しくしていただいていたのですがその頃に聞かせていただいた話をいまだに覚えています …

ビジネスに関わる人すべてがククリエイティブな思考を持たなければならないということ【セルフプロデュース】

『健全なコンプレックスと健全な野心を胸に 内なる成長をいつも渇望しより良い状態を求め続ける これこそがクリエイティブの神髄で、 あなたが自分の人生を創造するために必要な力なのです』 と私は考えています …

自分の人生において「演じる」「演出する」「ストーリーを描く」こと

「田渕さんがプレゼンすると必ず企画が通るという噂があって いったいどんな方だろうと思っていました」 広告業界の人が集まる飲み会の席で偶然に隣り合わせた方に言われたことがあります 普段、まず飲み会いうも …

自己実現 人生のシナリオを書き、演じていくこと【セルフプロデュース】

中学生の時から思い続けた「映画監督になりたい」という夢を 2011年に叶える事ができました その時の映画はワシントンでも上映され、JTAの機内映画としても上映していただき2020年8月号の「島へ」とい …