Tabublog

プロデュース思考で世の中を面白く


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

高校3年生に話した「就活の面接に効くプレゼンテーション」の極意【セルフプロデュース】

私がボランティアで行っている『じぶんCMの授業』で伺った高校の生徒さん3年生のK君から携帯に電話もらって『今度、面接があるんですけど・・・不安なんで電話しちゃいました』って 下手したら父親よりも年上の …

チャンスはつかむ準備をして待たなければならない【セルフプロデュース】

私自身も感じていることですが、人の評価や世の中の評価って「将来の自分の評価を前払い」してくれているところが多いと思うのですね だから、今の自分の実力以上の評価をもらった時に「あ、これは前払いしてもらっ …

“自分史上最高”の今を実現する【セルフプロデュース】

時折、掲げていた目標に思っていたより近づいていないな本当はまだまだできたんじゃないかななんて反省がふと顔をもたげることがあります こうしたとき、意味も無く凹むよりもできなかったことではなく、できたこと …

チャップリンの『ライムライト』久しぶりに見たけどやはり素晴らしい【セルフプロデュース】

いままで見た映画の中で好きな作品は?と聞かれたら10本の中に入るくらい大好きな映画の一つであるチャールズ・チャップリンの『ライムライト』を久しぶりに見たくなってレンタルしてきました 『人生は恐れなけれ …

全員が「良い!」というものは、結局 最大公約数なのですよ【セルフプロデュース】

他者より特化したポイントというものがあなたの自分ブランドを構築する時点で重要な意味を持つというお話しをさせて頂いていました あえて時代の流行にあえて逆らい、独自の売りを打ち出すことでビジネスのブランド …