Tabublog

プロデュース思考で世の中を面白く


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

高校3年生に話した「就活の面接に効くプレゼンテーション」の極意【セルフプロデュース】

私がボランティアで行っている『じぶんCMの授業』で伺った高校の生徒さん3年生のK君から携帯に電話もらって『今度、面接があるんですけど・・・不安なんで電話しちゃいました』って 下手したら父親よりも年上の …

ビジョンで夢を描き、ストーリーで語ろう  夢実現・自己実現法【セルフプロデュース】

昨日、社員研修の講師をさせていただいてきました。 広告業界に入る若い方々にむけ、もう10年近く、毎年やらせて頂いている講義ですが、当初、テレビ、ラジオの話を自由してほしいと言われ何をお話ししようかと迷 …

人は自分が思ったとおりの人間になることができるのです【セルフプロデュース】

イメージすることが重要だということは私のようなクリエイティブを生業にしている人間だけでなく誰にとっても当てはまる事です イメージするとは想像力を働かせると言うことです 人は生まれてから死ぬまでずっとこ …

全員が「良い!」というものは、結局 最大公約数なのですよ【セルフプロデュース】

他者より特化したポイントというものがあなたの自分ブランドを構築する時点で重要な意味を持つというお話しをさせて頂いていました あえて時代の流行にあえて逆らい、独自の売りを打ち出すことでビジネスのブランド …

他人と同じことをやっているうちは、それは「努力」とは呼びません【セルフプロデュース】

子供の頃から、どうも集団競技というものが苦手でした。 学生の頃は、授業や遊びで野球やバレー、サッカーのようなチームスポーツをやろうと言われると腰が引けていて 得意な種目は100m走や水泳。すべて個人で …