Tabublog

プロデュース思考で世の中を面白く


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

いつか「死ぬ」のは仕方ない、でも「生きていなかった」では悲しすぎる【セルフプロデュース】

今回は「死」を通して「生きる」ということをについて考察しています「死」を考えるのが苦手な方はスルーしてくださいね  私には、志半ばにしてガンで40歳でこの世を去った友人がいます 当時は私より年上でテレ …

“Have to”なことをやって向かえる未来と “Want to”なことをやり自ら作る未来【セルフプロデュース】

やらなければならないことをやっていると、それだけで忙しく、人生の時間のほとんどを使ってしまいやりたいことにかける十分な時間がなくなってしまう 逆に、やりたいことをやっていると時間に余裕が生まれ、様々な …

好きなことさえしていれば成功できる? それが本当なら日本中のオタクが成功しちゃいます!【セルフプロデュース】

私が広告映像の世界、CM業界に入ったのは正直に告白すると、日大芸術学部を卒業するときに映画の世界でメシを食う自信がなかったから 映画産業は派手で目立つ存在なので、産業として大きく見えますが、実はそうで …

難しいのは「やる気」を出すことではなく持続させること【セルフプロデュース】

「自分がやりたい事をやる」と「生活に不自由しない」 多くの場合、この2つが両立しないで苦労しているわけです 「生活していくために、やりたいことが出来ない」「やりたいことやっているが、生活ができない」  …

自己実現 人生のシナリオを書き、演じていくこと【セルフプロデュース】

中学生の時から思い続けた「映画監督になりたい」という夢を 2011年に叶える事ができました その時の映画はワシントンでも上映され、JTAの機内映画としても上映していただき2020年8月号の「島へ」とい …